第2回SE基礎教育にお集まりの皆様へ

「UIからUXへ、そして諸活動へ
~小さな気づきを大切に~」

皆さんとM-SAKUネットワークスの共創・創発の分かち合いの場

080827, 080924

・SE基礎教育での分かち合い

・公式Personal Profile

・そして共創へ

080718

・SE基礎教育の題名案

080618

CHI2008報告会

・皆様のご報告からの学び・示唆

(後ほど別途掲載予定です)

・こちらからのお話の概要(右欄ご参照)

UI からUX へ、そしてUXマネジメントが今後の企業経営のキーへ

 ---【以下ご参考】-------

【HI総合デザイナー】

HI総合デザイナーのブログ

 

【CHI2008の写真集】

(一部のみの途中版です)

会場風景

オープニングPlenary

初日5月7日の全概要

Socio-Culture Impact

 

【ご参考情報の例】

アマゾンのエクスペリエンス活動に学ぶ

グーグルのエクスペリエンス活動に学ぶ

日常行為の観察を通じて隠れた要求を見つける(民族誌学の手法の応用例)

 

【今後の共創に向けて】

(取得済みのドメインです)

・userexperience.jp

・エクスペリエンス.jp

・マッチング.biz

・customerexperience

.asia

・experiencedesign.asia

080827, 080924
 
(1)はじめに: 小さな気づき体験、オリジンにふれる
  • 小さな点
  • (現象学的)自己観察

 私自身が直接オリジンにお逢いし議論し、小さな気づき・学び・示唆を頂いた例;

(2)人と技術、そして社会: UI、UX、....
(3)M-SAKUネットワークスの諸活動

(4)ご質問・今後の共創へのトライアルに向けて

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080718
 
お時間を頂いた研修では、
 
「UIからUXへ、そして諸活動へ
~小さな気づきを大切に~」
 
と題して、お話しさせて頂ければ幸いです。
 
(人と人工物との関係における小さな気づきが、User Interface を生み出し、そして、そこからの小さな気づきがUser Experienceへと展開し、現在のAmazonGoogleiPhone、そしてWeb2.0などのビジネス界の大きなうねりとなり、それらの中の小さな気づきの中から、人々の活動(Activity)の大切さに目が向けられ、Human-Centered Design (HCD)からActivity-Centered Design (ACD)Community of Practiceなどへ展開しつつある歴史的経緯と今後の将来方向について、自分自身が具体的に体験した小さな気づきを例にお話したいと思っております。
 
半田ごてを手に持って、回路を作っていた若いころからの体験流を素材にしながら、若い研修生の方々とインタラクティブに小さな気づきを分かち合いをしながら、ITの世界で、技術屋 (これは「技」と「術」の両方の意) で生活できることの面白さ・幸せなどについて分かち合いができれば幸いです。)
 
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080618
 
当日は、CHI2008の話題に関連させて、CHIピープルの活動の中からでてきた時代のキーワードであるエクスペリエンスに関するお話をさせて頂きます。
 
たんなるお話だけではなくて、
「UI から UX へ、そしてUXマネジメントが今後の企業経営にとってのキー
となっていることを実感して頂き、お集まりの皆さんと一緒に、今後の具体的な日常活動での共創までつなげていけるようにトライできればと思っております。
 
(後略)
 
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080617以前
 
(およそ20年におよぶ体験流)
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